|
|
|
非常識な7つの英語スピーキング上達法
|
|
2008年5月に同志社大学ESS主催で実施された
世界最速!「英語脳」の育て方(講談社)著者の中野健史
(慶応義塾大学卒、英国ロンドン大学言語学修士号取得)
のシークレットセミナーの内容が商品になりました。
|
| このセミナーでは、今まで語られてこなかったスピーキングの斬新な上達法があますところなく公開されています。 |
| ●なぜあの人はあんなにスラスラと流暢に英語をしゃべれるのか?
|
| ●なぜ外人に急に話しかけられると緊張して何も話せなくなってしまうのか? |
| ●スピーキング力=ライティング力 |
| ●双方向型スピーキング能力とは? |
| ●リスニング力が上がるとスピーキング力も上がるのか? |
|
上記のようなことに興味がある方にはおススメの内容となっています。
|
|
このPDFを熟読していただいた後にはこれらの疑問点に関してもスッキリ解消されているでしょう。
|
|
|
|
|
今回の講演は、将来世界の一線で英語を使って活躍するであろう未来ある大学生のために講師の中野が、貴重なノウハウを採算度外視で次から次へと暴露したセミナーです。
おそらく、一般向けのセミナーでここまでノウハウを垂れ流しのものが公開されることはないでしょう。今回の講演内容は、同志社大学のESS部員でなければ聞くことのできない希少性の高い内容です。
|
|
この講演に参加された同志社大学ESS部員の方々の感想をご紹介します。
|
●素晴らしい講演でした。
何が素晴らしかったかと言うと、英語は外からと内から吸収するものだということを例を用いて説明してくれたことです。身近に実践できそうなことだったので、是非実践しようと思いました。本当に聞き入ってしまうような素晴らしい講演だったと思います。
|
●中野さんの英語のスキルアップの方法はなかなか興味深いものがありました。
特に、スピーキングとライティング、そしてリーディングの相互関係について興味をもちました。実際に私もスピーキングを通してライティング能力を身につけたのと同時に、リーディングをしたからこそライティングのスキルが上がったと言えます。ただ私の場合はスピーキングを一番し過ぎてライティングの文法をしっかり身につけることができなかったのもの事実です。だから中野さんがおっしゃったようにライティング、リーディング、スピーキングの三つの要素をバランス良く上達することが必要なんだと思いました。日本人は文法に関しては優れているので、もっとネイティブと話す機会や洋書に触れる機会が増えればより英語をマスターできると思いました。中野さんみたいな方が日本の英語教育を変えていくことを期待しています。 |
●ユーモアな発言
中野さんの講演は、ちょくちょくユーモアな発言があっておもしろかったですし、英語上達方法のレクチャーもわかりやすかったです。あのレクチャー方法でTOEICがんばります。
|
●中野さんの講演よかったです。
英語の勉強の仕方とかためになったし、話し方もうまくおもしろかったです。来年もよろしくお願いします。 |
●新たな勉強法
中野さんのお話を聞いて、こんな方法があるんだなと新たな英語の勉強法を知り、びっくりしました。私は単語のみ文法のみで覚えていたので、文で覚えていって、このESSという絶好の機会を生かして、アウトプットして話していって能力を身につけていきたいと思います。友達にも勧めてみたら、感動して試してみると言っていました。 |
|
|
商品内容
|
| 商品 |
PDFファイル(A4 約6000語の情報提供) |
| 特典 |
先着300名限定 DVD(同志社大学講演収録18分) |
| 価格 |
7000円(税込み)+お振込み手数料 |
|
|
| お申し込みについて |
| 1.下記フォームから必要事項を記入し、送信してください。 |
| 2.確認のメールを弊社からお送りいたします。 |
| 3.下記の銀行口座まで料金をお振込みください。 |
| 4.入金確認後、1週間以内に商品を発送させていただきます。 |
|
お申し込みフォーム
|
■お申し込み方法■
下記フォームに必要事項を記入し、送信してください。
お申し込みをされた方には、確認のメールをお送りいたします。
|
|
|
|
資料請求に関しての注意
冷やかしでの資料請求はお断りします!
(同業者・情報のみを目的とした人)
|
|